ミューズでは、国内外のオルガニストによるオルガンリサイタルや様々なオーケストラとの協演、さらにクリスマスコンサートなど、素晴らしいパイプオルガンの音色を楽しむことができます。
ぜひ、1度、『楽器の王様・パイプオルガン 』 をアークホールで聴いてみませんか?

豊かな響きが魅力のアークホールのパイプオルガン
   
「パイプオルガンは、その音色や響きに、おのずとホールが持っている個性が現れてきます。 アークホールは木の温もりに満ちたホールなので、パイプオルガンはとても暖かみのある、豊かで長めの響きを持っています。」 ミューズのアドバイザーで、世界的に活躍されてるオルガニストの松居直美さんは、アークホールのパイプオルガンの魅力について語ってくれました。 『楽器の王様』 と称されるパイプオルガンの多彩な響きや音色は、ストップ(音栓)の組合せによって生まれます。